自分と向き合う

愛の目

愛情の目で見えるもの

見張る目で見えるもの

愛情で子供を見ると

多くの可能性を見出して

そこを引き出せる親になる



子供を見張ると

エネルギー的には

子供のエネルギーを囲うので

子供は伸びない



常に囲いを感じる

自由でないエネルギーは

その外に伸びていけない



そんなエネルギーをかけないほうがいい



なぜって

窮屈だから一刻も早く離れたい



せっかく育てた子供が

親の元を離れたいという

そんな結果を生むからです



部下もそう

家族もそう

パートナーもそう

見張るというエネルギーは

これからの時代に合っていない